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【2022】小室圭の司法試験の結果発表はいつ?不合格の場合はどうするの?

小室圭

小室圭さんが、2022年2月に、米ニューヨーク州司法試験を再度受験しました。

2度目の試験の結果発表はいつなのでしょうか?

また、不合格になった場合どうするかについても、話し合われているそうです。

どんな案が出ているのか、情報をまとめてみました。

【2022】小室圭の司法試験の結果発表はいつ?

小室圭さんは、2021年7月に1度目の米ニューヨーク州司法試験を受験し、不合格に終わっています。

2度目は、2022年2月22・23日の2日間に渡って受験したと伝えられています。

前年の2021年は、4月21日に発表でした。

追記:2022年4月14日(日本時間15日午前1時)にニューヨーク州司法試験委員会の公式サイトで一般公開される予定だそうです。

秋篠宮ご夫妻の長女眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(30)が受験した2度目の米NY州弁護士資格試験の合否が13日(米国東部標準時間)に本人に通達されたことが分かった。ニューヨーク州司法試験委員会の公式サイトが発表した。合格者は14日(日本時間15日午前1時)に同サイトで一般公開される予定となっている。

引用:スポニチ

追記:合格者リストの中に小室圭さんの名前はなかったそうです。

秋篠宮家の長女眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(30)が2月に再受験した米ニューヨーク州の弁護士資格試験について、同州司法試験委員会が日本時間14日深夜、公式サイトで合格者リストを発表し、そこに「KOMURO,KEI」の記載はなかった。

【画像】試験会場から出てきた様子

試験当日、イギリスのタブロイド紙『デイリー・メール』が、試験会場から出てきた小室さんを撮影。

小室圭画像:デイリー・メール

長髪にデニムシャツで、『スター・ウォーズ』をモチーフにしたスニーカーを履いた、ラフな格好の小室圭さんを捉えました。

「鮮やかな青色のラフなデニムシャツからはチョロっと胸毛を見せ、昨年秋の帰国前までと同じ長髪に戻して、ハーフアップに結ぶ髪型に戻っていました。かなりラフで、ニューヨーク風のワイルドな姿ですね」(皇室記者)

小室圭さんは現地の法律事務所で法務助手として働きながら、時々パパラッチに目撃されてきました。

しかし、2021年の12月以降は目撃情報が途絶えていたことで、2ヶ月間自宅にこもって試験に備えてきたのではないか、と推測されました。

家にこもって勉強していたため、お腹のあたりがふっくらしたようだ、などと言われて話題になりました。

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不合格の場合はどうなるの?

7月の試験に比べて、2度目の試験のほうが合格率が低くなるそうです。

もし不合格だった場合にはどうなるのでしょうか?

ビザ問題

小室夫妻は日本に帰国するつもりはないそうですが、アメリカに居続けるためにはビザの問題があります。

小室圭さんはまだ学生ビザである可能性が高く、その延長であるOPTプログラム(大学卒業後最長1年間働ける)を利用していると言われています。

もしその場合、2022年5月頃にビザが切れてしまうため、今働いている法律事務所も続けられません。

小室さんはビザについて、在ニューヨーク総領事館に相談したようです。

そこで、政府による極秘サポートチームが編成された可能性が高い、と言われています。

NYを退去し、ウィスコンシン州でロースクールに入学?

そのサポートチームから総領事館を通じて、小室夫妻へアドバイスされたのが、“NY退去”する案だったとのこと。

ウィスコンシン州でロースクールに入学し直すのはどうか、と提案されたそうです。

ウィスコンシン州では、ロースクールを卒業すれば、無試験で弁護士になることができる制度があるとのこと。

同州には州内のロースクールを卒業すれば、無試験で弁護士になることができる制度もあるのです。具体的に言えば、ウィスコンシン大学やマルケット大学のロースクールを卒業すれば、試験を受けずに弁護士資格を得ることができるのです。これは“卒業証書特権”と呼ばれています。

小室さんがロースクールに入学し直せば、学生ビザを取得でき、眞子さんもその配偶者としてアメリカで生活し続けることが可能となります」

引用:女性自身

しかし、ウィスコンシン州で弁護士となった場合、ウィスコンシン州で働くことになります。

そのため、ニューヨークに住みたい眞子さんはこの案に猛反対した、といわれています。

弁護士以外の仕事でビザを取得?

アメリカ生活の継続を最優先にするのであれば、弁護士になる必要はないのではないか、といった意見も出ています。

一般企業の法務部や、法律事務所のリサーチャーといった法律の知識を生かした仕事でも就労ビザをとることはできます。そうして働きながら、必要であれば弁護士資格取得を目指すというほうが現実的ではないでしょうか

引用:女性自身

法律の知識を生かした別の仕事で就労ビザをとってはどうか、という案もあるそうです。

しかし、就労ビザも取得が難しいそうです。

その場合には、また別のビザも検討されるかもしれませんね。

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まとめ

今回は、小室圭さんの司法試験の結果発表の時期や、不合格だった場合のビザ問題について調べてみました。

不合格の場合、アメリカに居続ける場合はビザの問題があるため、学生に戻るか、弁護士以外の仕事を検討する必要があるようです。

司法試験の発表がありましたら、また追記したいと思います。